お尻の黒ずみをとる方法

私のお尻の黒ずみをとる方法はプラセントレックス(ヒトプラセンタジェル)

私は30代主婦です。

 

10代〜20代にかけて、お尻にニキビができる事が多く、そのニキビが座る度に潰れてしまい、黒ずみの傷になっていました。
20代の頃、ビルの受付の仕事に就き、状況はますます悪化してしまいました。

 

男性と付き合って体の関係を持つようになると、その傷が恥ずかしく思い、傷の治りに良い薬はないかと必死に探しました。
その当時は、ドラッグストアで販売していた日本の製薬会社の薬を使用していました。
本来は火傷や手術後に使用されていた成分の薬でした。
その薬はとても効果があったので愛用していたのですが、突然販売停止になりました。トラブル等ではないようですが。
傷へのコンプレックスは消えることがなかったのですが、思う薬に巡り会うことはなく、諦めていました。

 

それから数年が経ち、傷のことも諦めて生活はしていたのですが、30代になり出産を経験すると、体質が変わってしまいました。
顎周りのニキビが目立つようになり、頬の張りもなくなり、一気に老けた雰囲気になってしまいました。
その頃、内科を開業している友達に、プラセンタ注射を紹介してもらいました。
顔の張りが戻る。若返る。化粧ののりが良くなる。ニキビが消える。と言う誘い文句でしたが、プラセンタには抵抗もありました。
以前「塗るプラセンタ」というものが流行り、私も使用しました。
化粧水→塗るプラセンタ→保湿クリーム で朝晩使用するものです。
こちらは効果が出ることはなく、1本使いきって諦めました。
ですが、増え続けるニキビとニキビ痕に、プラセンタ注射に踏み切りました。
最初は週に1アンプル。次は週2アンプル。と、効果を求めてどんどん増やしてしまうようになりました。
求めていた効果そのものはあったのですが、今度は注射痕が気になり出しました。
1アンプル1500円だったので、金銭的にもどうか。とも悩みました。

 

そんな時に、インターネットでプラセンタを検索し、プラセントレックス(ヒトプラセンタジェル)を見つけました。
使用した方の口コミを読み、本当なのか・・・と思いましたが、プラセンタ注射の代金よりは安いし、期待はせずに試すつもりで購入しました。
インターネットの個人輸入代行のショップで注文しました。
開封すると、薄いグリーンの怪しいジェルでした。
ジェルの伸びはよく、しっとりする感触ではありますが、余計なべたつきはありません。
なので、服を着る前にどこに塗っても、衣服にべたつきが移ることもありません。
効果は実感できます。
私のお尻の傷痕は、それなりに年季が入っているのでなかなか消えませんが、薄くなりつつあります。
顔のニキビ痕は、コンシーラーなしのパウダーファンデーションのみで隠れる程度になりました。
使ってみたいと思ってる人は、まず試してみるかー。という感覚で使ってみてほしいです。
お顔の悩みでプラセンタ注射を考えている人には、特にお勧めです。
注射は注射痕も作ってしまいますし、コストもかかります。
最終手段としてとっておき、まずはプラセントレックス(ヒトプラセンタジェル)を試してみてください。

 

【関連記事】ヒトプラセンタジェルを通販で最安値で買いました。

このページの先頭へ戻る